あなたは“無意識に”
嫌われるコミュニケーションを
していませんか?
実は、コミュニケーションが苦手な人は「口癖」や「視線」「表情」といった自分では気づけない“無意識”の部分でマイナスになる行動をとっています。
- 身体の向き
- 声の大きさ
- 相槌のリズム
- 話題選び
- 目線
- 内面に踏み込むポイント
- 表情
- ・・・etc
このように、自分も相手もあまり意識していない
“目に見えないところでマイナス評価”されているのです。
氷山の図でよく示されるように、意識が5%なのに対し、無意識が締める割合は95%。コミュニケーションも同様です。
つまり、いくら「真面目に頑張ったり」「話題を一生懸命ふったり」「正論を伝えたり」しても、無意識の振る舞いでマイナス評価されてしまっている限り、コミュニケーションはうまくいかないのです。
会話、仕草、考え方の
“変なクセ”を直すと、
わずかな変化で
コミュ力は激変する!
裏を返せば、95%の無意識に好かれるようにさえなれば、20倍の速さで(つまり20分の1の時間と労力で)結果が出るようになります。
一度このスキルを習得してしまえば、
- 「必死に残業して長時間労働したり」
- 「お金や時間を使って異性に尽くしたり」
- 「値下げ交渉に応じて利益を落としたり」
こんな5%のプラス評価稼ぎは一切いらなくなるのです。
「今までの苦労はなんだったんだ・・・」「こんなのずるい!」と聞いた瞬間はもしかしたら思うかもしれません。でも、対人関係で幸せを掴む人は、目には見えない「たったそれだけのこと」の方に注力しているのです(だから、短期間で大きな成果を実現することが可能です)。
そんな100%で合法で、知らないと損するズルいテクニックを、あなたも使えるようになりませんか?
このWEBセミナーでは
『「人付き合いの苦手意識」を
克服するための
心理スキル』
をお伝えします!
- 「雑談が苦手」
- 「会話のラリーが続かない」
- 「だから人と会うのが億劫に…」
上記のように、日常会話がうまくできないせいで、人付き合いに苦手意識を抱えてしまう。そのせいで、孤独になって後から後悔したり、仕事や人生のチャンスを逃してしまう人が増えています。
これはとてももったいないことです。
なぜなら、雑談や日常会話に「話術」「天性の明るさ」などの才能は必要なく、会話が弾むスイッチを上手に押すコツさえわかっていれば仮に口下手であったとしても相手と心地のいいコミュニケーションを取ることは容易に可能なのです。
この会話が弾むスイッチは、「話題の内容」や「話し方の流暢さ」のような意識で判断する場所にはありません。まさに目には見えない無意識の部分に、会話が弾むスイッチは隠されているのです。
このスイッチを押せるようになると、相手がどんどん話をしてくれるようになり「話が続かなくて気まずい・・・」という時間を過ごすことがなくなります。
そのうえで、相手からの好感度があがり、人間関係で損をする状態から得をする状態に変わることができるのです。
今回のWEBセミナーでは、「面白いほど会話が弾む無意識のメカニズム」と「会話が弾むスイッチが押すコツ」をWEBセミナーの中でお伝えしていきます。
以下にあてはまる方はぜひ、
WEBセミナーにご参加ください。
- コミュ力を高めて一度きりの人生を充実させたい人
- 人間関係に疲れてしまっている人
- やりたいことをコミュ力で諦めてしまっている人
- “人からあまり好かれない”と感じている人
- セールス力を劇的に向上させたい人
- 家族や子供のために技術を学びたい人
- 無意識の領域の心理学に興味がある人